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JAZZY VIBES
■ LIST ■

□ A
AFRO-MYSTIK
AS ONE

□ B
V.A/brazilian beats
V.A/BONGO BEACH

□ C
□ D
□ E
□ F
FREDERIC GALLIANO
4HERO
V.A/Future Sound of Jazz

□ G
□ H
□ I
□ J
V.A/JAZZ IN THE HOUSE
JAZZANOVA

□ K
□ L
□ M
Mr Hermano

□ N
□ O
□ P
□ Q
□ R
□ S
V.A/Sister Bossa

□ T
□ U
□ V
□ W
□ X
□ Y
□ Z


Mr Hermano
ブラジリアンハウスが好きな方には、特に大推薦します。1st「O GLOBO」は、生音を多用してあるために打ち込みの要素は皆無であり、ダンスミュージックとしての側面だけでは捉えきれない作品です。生のブラジルらしさを感じられる、数少ない作品です。
ALBUM TITLE RECOMMEND
O GLOBO ★★★★★
FREE AS THE MORNING SUN ★★★★☆



V.A / JAZZ IN THE HOUSE
コンピレーション盤「JAZZ IN THE HOUSE」は、シリーズ12くらいまでリリースされており、名前の通りジャズの要素が入ったハウスを集めています。オススメである「JAZZ IN THE HOUSE12」、監修はフィル・アシャーで、彼のハイセンスぶりが伺えます。
ALBUM TITLE RECOMMEND
V.A/JAZZ IN THE HOUSE11 ★★★★☆
V.A/JAZZ IN THE HOUSE12 ★★★☆☆

V.A / Sister Bossa
IRMAレーベル発、「Sister Bossa」を紹介します。ボサノヴァのエッセンスを凝縮した、ラウンジミュージックが聴けます。ちなみに、このIRMAレーベルは、ブラジルやチルアウト系に強いので、レコード探しの目安にしてます。
ALBUM TITLE RECOMMEND
V.A/Sister Bossa ★★★☆☆



V.A / brazilian beats
またまたコンピCDの紹介ですが、極上のブラジリアンミュージックを惜しげもなく配した「brazilian beats」を紹介します。クラブサイドからは勿論、下手なミックスをされていないボッサ・クラシックも収録されており、非常に面白い内容になっています。Vol.1〜Vol.3までハズレ無し、捨て曲無し!
ALBUM TITLE RECOMMEND
V.A/brazilian beats Vol.1 ★★★☆☆
V.A/brazilian beats Vol.2 ★★★★☆
V.A/brazilian beats Vol.3 ★★★★☆



FREDERIC GALLIANO
彼の作品はまだ一枚しか聴けていませんが、非常に深い内容でした。下記のアルバムタイトル通りアフリカの女性シンガーをフィーチャーしたものですが、アフリカの要素をそのまま伝えようとした試みが、華やかさを奪ったように思います。まさしく通ウケする作品でしょう。
ALBUM TITLE RECOMMEND
AND THE AFRICAN DIVAS ★★☆☆☆



AFRO-MYSTIK
その名前が示す通り、アフリカンミュージックをバックグラウンドに、トライバルなハウスを展開するユニットです。アルバム「MORPHOLOGY」は、インストありボーカルトラックありと、非常にバラエティーに富んだ内容なので楽しめると思います。
ALBUM TITLE RECOMMEND
MORPHOLOGY ★★★☆☆




4HERO
終わったジャンルなのかな?ドラムンベースは。ですが、当時は革新性の高いものだったような気がします。そのストリームの中心にいたのが、4HEROやロニ・サイズといったミュージシャンでしたよね。彼らのヒット作となった「Two Pages」は、生音多用のジャジードラムンが大変素晴らしい作品で、今でも聴いています。
ALBUM TITLE RECOMMEND
PARALLEL UNIVERSE ★★★☆☆
Two Pages ★★★★★
EARTH PIONEER ★★☆☆☆



V.A / Future Sound of Jazz
クラブジャズ、ジャズエレクトロ界隈を好んで聴く方はご存知でしょうが、ドイツ発のCOMPOSTレーベルと「Future Sound of Jazz」シリーズは重要視するべきトコロでしょうか?前述の「Future Sound of Jazz」シリーズは、日本でもかなりの知名度と人気を誇るコンピレーション盤です。
ALBUM TITLE RECOMMEND
V.A/Future Sound of Jazz vol.6 ★★★☆☆




AS ONE
カーク・ディジョージオの別名義として注目され、MO'WAXレーベルからリリースされた1st「Planetary Folklore」。ジャズのエッセンスを十分に吸収した心地良いエレクトロサウンドを聴かせてくれます。ジャンルを調べようと、この作品をネットで検索するとテック・ジャズなんていう単語が出てきますが、何それ?って感じなのでJazzyvibesにぶち込みましたが。
ALBUM TITLE RECOMMEND
Planetary Folklore ★★★★☆



JAZZANOVA
所属しているCOMPOSTレーベルでの作品のみならず、様々なリミックスを手がけているジャザノヴァ。クラブ・ジャズに新たな息吹を吹き込んだと言える彼らですが、アルバム「in between」では、生音とエレクトロニカを自在に操ったミックスワークを披露してくれます。
ALBUM TITLE RECOMMEND
in between ★★★★☆
Remixed ★★★☆☆

V.A / BONGO BEACH
まさに、ビーチをイメージして作られたラウンジコンピ盤です。魅力は各アーティストのレア音源が収録されている事でしょうかね?とにかく、リゾート気分を味わえるトラックが満載、インドアなアナタもその気分を味わえるお得ディスク(笑)。
ALBUM TITLE RECOMMEND
V.A/BONGO BEACH ★★★☆☆