×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

TOP
ABOUT
DIARY
TOPIC
MUSIC
MOVIE
BBS
LINK
00's UK ROCK
■ LIST ■

□ A
□ B
British Sea Power
BLOC PARTY
BABYSHAMBLES

□ C
COLDPLAY
THE CORAL
CLINIC
!!!(Chk Chk Chk)

□ D
DEATH IN VEGAS

□ E
EL PRESIDENTE

□ F
Franz Ferdinand

□ G
□ H
HAVEN

□ I
□ J
□ K
KEANE
KASABIAN

□ L
THE LIBERTINES

□ M
THE MUSIC

□ N
□ O
THE ORDINARY BOYS

□ P
□ Q
□ R
□ S
□ T
□ U
□ V
□ W
□ X
□ Y
□ Z


COLDPLAY
バンドが奏でる叙情的なメロディー、スケール感、どれを取っても一級品です。その勢いは、英国のみならず米国をも制覇し、2nd「A RUSH OF BLOOD TO THE HEAD」は最もアメリカで成功した作品に名を連ねました。心に染み入る音楽、まさに彼らの事です!
ALBUM TITLE RECOMMEND
PARACHUTES ★★★☆☆
A RUSH OF BLOOD TO THE HEAD ★★★★☆





THE CORAL
リバイバル以降のUKバンドの中では、初期の段階から卓越した音楽性をモノにしてきたコーラル。彼らの60年代を思わせる古風なサウンドは2nd「MAGIC AND MEDICINE」で、さらに磨きがかかったように感じています。斬新な音を作り出そうとする探究心が読み取れる作品ですので、サイケ好きな方には勿論、一風変わったロックが聴きたい方にもオススメできます!
ALBUM TITLE RECOMMEND
THE CORAL ★★★☆☆
MAGIC AND MEDICINE ★★★★☆




THE MUSIC
近年、目覚しい進歩を遂げているダンスミュージックの要素も吸収し、 ハードかつグルービーなロックを作り上げた彼ら。前評判に押される事なく、日本での知名度も急速に高まっていき、待望の1st「THE MUSIC」では、非常に複雑な音楽性を露にしながら、並々ならぬ評価を勝ち得たのではないか?と思います。是非、体験すべきです。
ALBUM TITLE RECOMMEND
THE MUSIC ★★★★☆



THE LIBERTINES
米国のガレージリバイバルに対する英国の返答とも言えるバンド。元クラッシュのミック・ジョーンズの意向もあり、これが英国流ぞという出来映えになったと言えます。バンドメンバーの不安定さやスキャンダラスな部分も含めて、初期パンクの香りを残しています。1st「UP THE BRAKET」がアツイ!!
ALBUM TITLE RECOMMEND
UP THE BRAKET ★★★★★
THE LIBERTINES ★★★★☆



KEANE
UK新人ロックバンドです。ピアノを効果的に使った曲調とボーカルの透き通るような声が聴く人の心を強く掴みます!シンプルながら、深く素晴らしいメロディーを持った曲が惜しげもなく組み込まれた1st「HOPES AND FEARS」、かなりオススメです!
ALBUM TITLE RECOMMEND
HOPES AND FEARS ★★★☆☆



DEATH IN VEGAS
クラブサイドからロックに近付こうという試み、ケミカルブラザーズが実践してきた事に似ていると言えます。サイケデリックかつ踊れる音を作る事に関しては、彼らの最も得意とするトコロです。2nd「THE CONTINO SESSIONS」では、プライマルスクリームのボビーが参加している点も頷けるでしょう。
ALBUM TITLE RECOMMEND
THE CONTINO SESSIONS ★★★☆☆




THE ORDINARY BOYS
英国の大型新人バンドとして注目されているオーディナリィーズ。モッズの影響下にあると推測される抜群のセンス、さらにスペシャルズやマッドネスに影響されたというホーン・セクションが気分爽快かつハイレベルです!勢いも十分な、彼らの1st「Over the Counter Culture」を大推薦します!シーンを動かす存在になってくれるでしょう。
ALBUM TITLE RECOMMEND
Over the Counter Culture ★★★★☆




CLINIC
レディオヘッドのツアーで、オープニング・アクトを務めるという最高のお膳立ての中で登場しました。音楽性において、レディオヘッドと酷似しているという見方もありますが、その奇妙な出で立ちを見ても分かるように、個性に溢れたバンドだと思います。自らをアート・パンクと称する彼らの2ndアルバム「WALKING WITH THEE」、お試しアレ!
ALBUM TITLE RECOMMEND
WALKING WITH THEE ★★★☆☆



!!!(Chk Chk Chk)
かの有名なUKテクノの老舗、WARPレーベルから2ndフルアルバム「LOUDEN UP NOW」がリリースされました。ダンス・ミュージックを巧みに消化し、腰が浮く大胆なグルーブとガレージ・パンクの資質を併せ持った特異なスタイルで、2004年を大いに沸かせたと言えます。
ALBUM TITLE RECOMMEND
LOUDEN UP NOW ★★★☆☆





British Sea Power
英ROUGH TRADEの歴史は、ニューウェーブの歴史です。そして、時代を超えて素晴らしいバンドが世に送り出されました。アルバム「The Decline of British Sea Power」を聴いても分かるように、80年代を彷彿とさせるスピリットが垣間見え、かつ英国産以外では到底なし得ない音楽センスに脱帽します。その変態的なライブ・パフォーマンスも含め、非常に注目すべきバンドです!
ALBUM TITLE RECOMMEND
The Decline of British Sea Power ★★★★☆



HAVEN
英国中で最も素晴らしいと言える街、マンチェスターから生まれたバンド。ジョニー・マーがプロデュースを買って出た1stアルバム「BETWEEN THE SENSES」は、優しく壮大なギターサウンドと、どこか悲しげなヴォーカルが美しさを象徴していると言えます。まさに、王道的UKロック作品ですよ。
ALBUM TITLE RECOMMEND
BETWEEN THE SENSES ★★★☆☆





Franz Ferdinand
数多くの実験作が生まれた80年代初期の英国、まるでその頃にタイムスリップしたかのように思わせる底知れぬポップセンスを持った彼ら。そして、瞬く間に全世界を虜にした1stアルバム「Franz Ferdinand」は、まさに現代ロックの最終形態と言えるでしょうね。代表曲"take me out"も勿論素晴らしいですが、収録曲全てがシングル化されても可笑しくない出来に脱帽します。
ALBUM TITLE RECOMMEND
Franz Ferdinand ★★★★☆



BLOC PARTY
期待の1stアルバム「Silent Alarm」を引提げ、既に要注目バンドという位置付けを確立したブロックパーティ。従来のUKロックとは別次元で演奏されるなんとも無機質なグルーブが非常に特徴的ですね。ヴォーカルを担当するケリー・オケレケのハイトーンボイスが耳から離れません。
ALBUM TITLE RECOMMEND
Silent Alarm ★★★☆☆



KASABIAN
その大胆なグルーブ重視志向と攻撃的なエレクトロ・ビートで、かのプライマル・スクリームを彷彿とさせるUKバンド、カサビアン。デビュー作にして並々ならぬ人気を得たアルバム「KASABIAN」のアートワークは非常に格好良く、音楽性からもどこか謎めいた雰囲気が漂っています。
ALBUM TITLE RECOMMEND
KASABIAN ★★★☆☆



BABYSHAMBLES
英国一の問題児、元リバティーンズのピート・ドハーティにより結成されたバンド。ファンにとっては待望のデビューアルバムである「Down In Albion」からは、前バンドで披露した抜群のソングライティングが感じられ、彼の音楽的可能性を未だ信用できない方には是非聴いてほしい作品です。
ALBUM TITLE RECOMMEND
Down In Albion ★★★☆☆



EL PRESIDENTE
ダンスミュージック的な要素を取り入れたバンドは数あれど、エル・プレジデンテが放つロックンロールは、時代を超越したパーティのようですね。グルーブに特化した新たなUKロックのスタイル、その出発点になるであろう彼らの1stアルバム「El Presidente」。良い作品です!
ALBUM TITLE RECOMMEND
El Presidente ★★★☆☆